からだ想いのケアレンズ『ルティーナ』。健康を奪う眼疾患には、実にさまざまな種類が存在しています。なかでも、加齢黄斑変性は、身近でありながら恐ろしい眼疾患のひとつ。眼の中にあって、ものを見るのに重要な部分「黄斑部」に存在する色素「ルテイン」が紫外線などにより損傷することによって、この疾患が引き起こされるという報告があります。そこで紫外線をカットするだけではなく「ルテイン」の損傷を抑制する、からだ想いのケアレンズが『ルティーナ』が開発されました。

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【参考】東海光学 『ルティーナ』

紫外線より強い波長のHEV420、是非「ルティーナ」で目の保護をすることをお勧めします